「わからずやの歌」
後ろではチャカチャカ音がなってる
気づいたときに ベルで呼び出された
いつも 見張られている気分だった
始めてからずぅっとそんな気分だった
まだまだ見えないあなたの気持ち
ちょっとしたことなのに、もうわからない
おなかをおさえて笑うんだよね
何でも知っているつもりだった
本当は何もつかめていないのに
そこが君のいいところだと思っていたのに
もっと見上げてごらんすぐそこだから
ほら、両手をのばして
・・・・・もう少し